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​ドキュメンタリー映画

世界一の
夕陽と生きる

2026年 上映決定!

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5月15日(金)13:30~16:00

渋谷区文化総合センター大和田伝承ホール(定員350)

渋谷区桜丘23-26

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6月 6日(土)18:30~21:00

渋谷区文化総合センター大和田伝承ホール(定員350)

渋谷区桜丘23-26

 

6月 7日(日)13:30~16:00

日比谷コンベンションホール(定員200)

千代田区日比谷公園1-4

 

◆料金(税込)各共通 一般1500円 大学生以下・シニア・障害者1000円

前売券の予約は承ります

cinemabox81@gmail.com

http://www.sekaiichinoyuuhi.com

までにお名前、日時、人数をご予約下さい。

尚、紺座湯状況により、入場をお断りする場合があります。

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近隣の方々には、是非、この機会に観ていただきたいと思っています。ただ、遠方の方々には、今回の上映には、どうしても参加できないという方々もおられると思いますので、この機会に、その地域で自主上映会を開いていただければ幸いです。

自主上映会の金額は、50名まで30,000円、50名以上60,000円。料金を徴収しない場合は、30,000円。学生向けの場合は30,000円をお願いしたいと考えます。

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SERVICES

企画意図

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四季折々に顔を変え 美しい姿を見せてくれる日本

 

四方を海に囲まれ 南北に連なる山々

わたくしたちは 古来よりこの地に生き

時には厳しい自然の猛威に苦しめられながらも

それでも豊かな生活を送ってきました

 

しかし 産業革命以降 大きく変貌した世界情勢の中

この美しい日本のライフスタイルも

変わらざるを得なくなってきたことは周知のとおりです

 

一極集中になった生活は 

美しかった土地を過疎へと変えたのです

 

過疎化 少子化 高齢化 復興 再生

 今の日本で どこでも聞こえてくる問題です

 

このままでは 産業を生み出せない過疎地は息絶え

人の住めない辺境の地になってしまうかもしれません

 

​

。

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この映画は

そんな過疎地で精いっぱい生き

笑い 愛し合い

過疎化になんとか歯止めをしようと

日々奮闘努力をおしまない人々にスポットを当てるものです

 

この映画を観れば

きっと過疎化に苦しむ人々に 

勇気を与えてくれるでしょう

 

 

 

そして

都会に住む人々に 

こんな素敵な土地があったのだと感じてもらえるはずです

。

GALLERY

あらすじ

千葉県最南端に位置する館山市富崎地区。

ここで生活する人々はおよそ550人。

自然豊かな布良・相浜とその周辺に住む人々に焦点を当て、

四季を通し、生きることの厳しさ、楽しさ、歓びを追いかける映像叙事詩。

そこから日本の現状、特に過疎化、少子化、高齢化、復興、再生を浮き上がらせる。

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ABOUT US

撮影日記

2月13日 現役81歳の漁師
      沖浦さんのヒジキ獲りを取材 
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​今までの映像

富崎館の干物作り
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IMG_5088のコピー.JPG

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〒168-0065

東京都杉並区浜田山4-30-17-107

http://www.cinemabox.jp

cinemabox81@gmail.com


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営業時間

月 - 金:10:00 - 18:00

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